
💞 恋愛・パートナーシップ × 心の距離
「相手を理解したい」と思うほど、
自分を見失ってしまう瞬間がある。
このシリーズは、
“相手の顔色で一喜一憂してしまう”あなたへ贈る、
心を整える6つのセッション。
・愛することに疲れたとき
・優しさのバランスがわからなくなったとき
・相手の機嫌に自分が揺れてしまうとき
――そんなときに、
「聴くこと」からもう一度、自分を取り戻す。
第1話
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。」
〜パートナーとの距離感に悩むあなたへ贈る5つの問い〜
愛されたいのに、苦しくなる。
その理由を、“自分との関係”から見つめ直す時間。
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第2話
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。2」
〜心の距離を整えるセッション〜
「相手のため」と思って我慢していない?
優しさの形を見直すことで、愛がもっと楽になる。
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第3話
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。3」
〜愛し方を整えるセッション〜
愛することは、相手を変えることではなく、
“相手を信じながら、自分を見失わないこと”。
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第4話
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。4」
〜“共感疲れ”を手放す5つの問い〜
優しすぎる人ほど、相手の感情を抱え込みすぎてしまう。
「聴くこと」と「抱えること」を分けるためのセッション。
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第5話
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。5」
〜伝えられない思いを見つめる5つの問い〜
「わかってほしい」のに言えないあなたへ。
伝える勇気は、“自分を聴く”ことから始まる。
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第6話(最終話)
「もう、相手の顔色で一喜一憂したくない。6」
〜もう一度、自分の声を取り戻す〜
愛するとは、相手を変えることではなく、
“お互いを聴き合うこと”。
聴くことから始まる、新しい関係の形。
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このシリーズで伝えたかったこと
「聴く」という言葉には、たくさんの優しさと誤解が詰まっています。
・理解しようとしすぎて疲れてしまう。
・相手を支えたいのに、自分が苦しくなる。
・“聴く側”ばかりで、自分の声がどこかへ消える。
でも、櫻井将さんの言葉のように――
聴くとは、相手を救うことではなく、
ただ「そこにいる」こと。
聴くとは、相手を変える魔法ではなく、
自分を整える習慣。
相手の声を通して、自分の心を知る。
それが、恋愛でも、家族でも、どんな関係でも、
本当の「愛」と「自己成長」を育てるベースになります。
💫からしるセッションのご案内
もし今、
「人の気持ちばかり優先してしまう」
「自分の本音がわからなくなっている」
そんなあなたへ。
🌿 ColCIL(からしる)セッション は、
色(感情)とカード(思考)を通して、
“あなた自身の声”を見える化する時間です。
カラーで「今の心」を見える形に
カードで「無意識の声」を受け取る
言葉で「自分軸」を整える
話すのが苦手でも大丈夫。
ここは“自分の中の静かな声”を聴く場所です。
聴く力は、愛する力。
そして、愛する力は、自分を大切にする力。
詳しくはこちら → [からしるセッション詳細ページ]
次回シリーズのご案内
この「恋愛・パートナーシップ × 心の距離」シリーズは、
“相手との関係”を通して自分を整えることをテーマにしてきました。
次回からは、その延長線上で、
もう少し根っこの部分――「家族・親子関係 × 自分軸」へ。
🌿次回シリーズ
年末に1話配信いたしました・・・
『実家に帰るのが重たいあなたへ』
〜親との“境界線”を引き、自分を取り戻す5つのセッション〜
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「親の言葉に心がざわつく」
「大人になっても“いい子”を演じてしまう」
そんな“家族の中での自分”を見つめ直すシリーズです。
家族を変えるより、自分を知る。
「親との距離」を整えることは、「自分を癒す」ことでもある。
💌最後に
あなたがこのシリーズを通して感じたこと、
どんな小さな気づきでも大丈夫です。
それは、確実に「自分を聴く力」が育っているサイン。
完璧じゃなくていい。
ゆっくり整えていけば、それでいい。
また次のシリーズで、
あなたの“心の声”と再び出会えることを楽しみにしています。
恵柳eryu(メンタルブランディングナビゲーター)

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