
「連絡が減ったとき、不安になるのは“愛”が減ったからじゃない」〜“相手の沈黙”を聴くセッション〜
「前より連絡が減った気がする…」
「既読がつかないと、心が落ち着かない」
そんな不安を感じたことはありませんか?
私も、相手の返信が遅いだけで、
気づけば心が相手の中に置き去りになっていました。
でも、ふと思ったんです。
相手が静かになるとき、
もしかしたら“話さないことで何かを伝えている”のかもしれない、と。
セッション1:「沈黙」もメッセージのひとつ
Q1:相手が静かになるとき、
その沈黙の中にどんな“サイン”を感じますか?
人は、言葉だけでコミュニケーションを取っているわけではありません。
“沈黙”にも、その人なりのメッセージがあります。
疲れているのかもしれない。
言葉にできない何かを抱えているのかもしれない。
相手の沈黙を“拒絶”と決めつけずに、
「この沈黙にはどんな気持ちがあるんだろう?」と聴くように受け止める。
その余白が、関係を深める最初の一歩になります。
💬セッション2:沈黙を「自分を聴く時間」に変える
Q2:相手の静けさの中で、
あなたの心は何を感じていますか?
不安、寂しさ、焦り――
それらも、あなたの心が発している“声”です。
相手に何かを聴くように、
自分の心にも「どうしたの?」と優しく問いかけてみてください。
“聴く”という行為は、
相手と向き合うことでもあり、
自分を理解するための時間でもあるのです。
まとめ
恋愛の本質は、会話ではなく“聴く”こと。
相手の声を聴き、
そして自分の心の声も聴く。
沈黙の中でお互いを感じられる関係こそ、
本当の安心がある関係だと思います。
あなたは今、
“静けさ”をどう感じていますか?
寂しさの中にも、
安心を見つけられる時間があります。
さいごに
このテーマをもう少し深く感じたい方へ。
ColCIL(からしる)セッションでは、
色とカードを使って、あなたの“本音の愛し方”を見える化します。
🌸「沈黙に耐えられそうにない」
🌸「自分の心の声を聴いてみたい」
そんな方にぴったりの、心を整える時間です。
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